舘祐司の気ままなブログ

新潟県上越市に来ています。
平安セレモニー様の新年総会に出席するためです。

途中の新井パーキングエリアでの風景です。
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山は真っ白この時期このエリアは雪雪雪なのは当たり前です。
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駐車場脇の積雪はこんな感じで集められていました。およそ人の背丈くらいあります。
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車と山、特に意味はありませんが。(笑)
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雪上車がしっかり仕事していますね。
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さて、いよいよ総会の始まりです。
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東山社長から会員に向けて日頃の感謝の言葉がありました。
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スムーズに総会は進行し、次は親睦交流会です。懇親会ですね。

すぐ隣の部屋ですから、移動はいたって簡単です。
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 高らかに乾杯のご発声があり、宴のスタートです。
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美味しい料理に舌鼓を打ちながら、進みます。

こちらの料理はいつ食べても美味しいです。素材など吟味され調理人さんたちもしっかりといい仕事をされていることがよく伝わってきます。 

デザートまで進みましたので、締め〜御開きとなります 。
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最後は三本締めで明るく賑やかに終了しました。 
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3月17日に亀山西JCT~新四日市JCT間(23㎞)の新名神高速道路がいよいよ開通するということです。
東海地区に住む我々には待望の道路が開通するということで注目されています。
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名古屋から三重県方面に行くときには通常東名阪高速道路を利用します。

また、三重県の津、松坂方面にはゴルフ場も多くあるため、利用者が多い道路です。

しかし現在では亀山ジャンクションから四日市インターにかけて、毎日朝夕には大渋滞が発生して、万年渋滞道路として悪名高い道路となってしましました。

そのため、三重県方面のゴルフ場も敬遠されがちになってしまい、ゴルフ場経営にも支障をきたしているという噂もあるくらいですから、罪な道路ですね。

なぜこうなったのかという理由は、もう皆さん良くご存知の通りですが、2008年に亀山~草津間が高速道路でつながったことからです。

それまで関西方面から名古屋には名神高速道路か名阪国道(高速ではない)のどちらかで、通常は名神高速を使うのが普通でした。しかし、先ほどの新名神の完成により、車の流れが一挙に変わりました。

しかも名古屋よりも東側では、新東名高速がつながり豊田方面から四日市に入りやすくなったのも、拍車をかけたと思います。

前置きが大変長くなりましたが、その10年近く悩みの種だった渋滞がこの道路の完成によりおそらく解消されるのではないかと言われています。いや、たぶん解消されるでしょう。

これまで東名阪の四日市付近を3車線化したり、渋滞緩和に策を講じてきましたが、交通量の多さにはどうにもなりませんでした。

一番気の毒だったのは、地元の四日市、鈴鹿、亀山付近にお住いの方々です。自宅の行き帰りに使わざるを得ないからです。
渋滞を避けようと一般道路に降りても、そちらはそちらで混んでいますから、始末が悪いです。
ただ少し流れがいいだけで、目的地に到着する時間はそれほど変わりません。流れる分、精神的に多少楽なだけです。

高速道路上の交通渋滞は、いらいらするだけでなく、思わぬ事故を起こす可能性があります。急ぐばかりに強引に割り込んだり、前方不注意で後ろから追突したりと、何が起こるかわかりません。
たまに渋滞の列に後ろから大型トラックが突っ込んで大事故になるというニュースもあります。
そういったことが起こらないためには、渋滞が発生しないことが一番です。

車がすべて自動運転化されたら、渋滞は発生しないという話もありますが、現実的にはまだ先の話になると思います。

まずはこの地にお住いの方々には、朗報ということになると思います。



1週間ほど前から、左足のアキレスけんに違和感がありました。階段の上り下りの時に感じていました。

16日の土曜日には、少し左足をかばうためちょっとびっこをひくような状態になりました。少しスピードは遅くなりますが、それでも普通に歩行できていました。
しかし、土曜日の夜から翌日の朝にかけて布団の中で、足が痛み始めました。寝返りをうつときなど、少しでも左足がどこかに触れただけでも激痛が走るようになったのです。痛みで眠ることができません。
ネットで調べると、冷やす方がいいとありましたので、急いで湿布を貼って、安静にしてました。
朝起きると、トイレに行くのも大変困難な状況です。こんなことは生まれて初めてのことです。
午前中はほとんど動くことができない状況でした。
その後、痛み止めの薬を飲み、テーピングで足首を固定して様子をみました。

すると少し痛みはやわらぎ、何とか歩行できるようになってきました。
日曜日なので、医者に行くこともできず、ただ安静にしているほかありません。

そして18日の月曜日に整形外科の病院で診察を受けました。何か原因の心当たりがありますか、と聞かれましたが、それがまったくないのです。レントゲン検査で結果は、アキレスけん炎ということでした。しかも程度は比較的軽いとのこと。1週間ほどで良くなるだろうとの見込みでしたので、少しほっとしました。ただはっきりした原因がわからないので少し不安なところもあります。
痛み止めの薬と湿布薬を処方していただきました。面白い先生でこの湿布薬は日本一効果があるとおっしゃられました。

この日の夕方には、左足はかなりいい状態に戻っていました。さすが、医者の薬は効果絶大です。
しかし、この後、思ってもみない事態が起きました。今度は問題なかった右足が痛みだしたのです。
それは寝てるときに、痛みが出始めました。布団の中は暖かいので悪化しやすいのかもしれません。
処方された湿布薬を急いで貼りました。
なんという事でしょう。痛かった左足をかばうために右足にかなり負担がかかっていたのでしょう。
これを繰り返していたら、片足ずつ常に痛い状態になってしまいます。(笑)

今この記事を書いている状況では、左足はほぼ回復し、右足はまだ痛い状態です。

何カ月も毎日のように、7㎞ほど歩いていますが、徐々に疲労がたまっていたのでしょうか。
年齢とともに、少しずつ体は衰えているのかと不安になります。そうであってほしくはないのですが。

このブログがアップされる20日の朝には回復してることを願います。

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